【オンラインセミナー好評のうちに終了】
ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
システム導入が完了しても、成果が出るとは限りません。

「システムは予定通り稼働した。それなのに、期待した成果が出ない」
ERP・基幹システム導入の後、多くの企業がこの壁に直面します。
原因はテクノロジーではありません。システム導入の目的が現場に伝わらないまま「稼働すること」自体がゴールにすり替わり、稼働後には人が元のやり方へ戻ってしまう。成否を分けるのは、実は「人」なのです。
本セミナーではまず、「そのシステム導入は、誰のためか」という原点に立ち返ります。そのうえで、稼働後に成果を出すための3つの鍵
- 目的を定めて伝える
- 行動変容の把握
- 定着状況の確認(モニタリング)
を、アンケートによる組織状態の可視化の手法や、稼働後のシステム利用率向上・意思決定スピード改善といった実際の支援事例とともに、具体的に解説します。
「導入して終わり」にしない。
システムへの投資を確実に事業の成果へつなげたい経営企画・情報システム部門の責任者、DX推進のご担当者は、ぜひご参加ください。
タイトル:そのシステム導入、誰のためですか?稼働後に成果を出す3つの鍵ー定着と意識改革のすすめー
日時:2026年8月26日(水)14:00-15:00(途中参加・退出可)
参加方法:オンライン
参加費:無料
言語:日本語
主催者:日本アタウェイ株式会社


